脚部を揉むことの大切さ 第275話



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👣  自分で自分の足と脚をもみ自分で自分の健康を手に入れる痛〜い足もみ健康法官足法指導員⭐️しらはし⭐️です  👣

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8月9日の投稿です。

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ちまたでは「足裏マッサージ」などと申しますが、

官足法は「足と脚」

すなわち
足のつま先から股関節までを
「強く」「深く」「くまなく」「満遍なく」揉みます。
経験した方はご存知の通り、かなり痛い箇所もあります。

何故、足裏だけではなく足の甲や脚部まで揉む必要があるのでしょうか?

足の、ある反射区にしこりがあったとします。そのしこりは老廃物であり、歯垢のようにギザギザ固いものです。
そのしこりを「強く」「深く」揉むことで、老廃物を砕き、削り、押しつぶします。

押しつぶされた老廃物は、血液中に溶け出して、毛細血管の中を流れます。

そして…
ふくらはぎがポンプの役割をして汚れた血液を上に押し上げて腎臓に運び、腎臓で濾過されるのです。

ところが、
足裏だけを揉んで足首やふくらはぎ、太腿などを揉まないで固いままにしておくと、

せっかく血液中に溶け出した老廃物は、腎臓まで行きつけずに、また元の場所に戻ってしまうのです。

強く揉むことによってせっかくしこりがとれても、
足のつま先から股関節まで、足部と脚部を全て揉まないと
また同じところにしこりが現れてしますのです。

それでは意味がない!

官足法は、
「足のつま先から股関節までを強く  深く  くまなく  満遍なく」
揉むことが必須なのです( ◠‿◠ )

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