病院に行く意味 第162話

こんにちは😃

👣  自分で自分の足をもみ
自分で自分の健康を手に入れる
痛〜い足もみ健康法
官足法指導員⭐しらはし⭐です  👣
 
官足法の情報と
健康のこと
からだのこと
食の安全のこと
心の健康のことも
広くお伝えしています
私はあまり
病院や薬に過度に頼ろうとは
思っていません。
風邪くらいでは
病院に行かず
薬も飲まずにひたすら寝て治します。
それは
これまでの自分の経験から
風邪やめまいや偏頭痛
ギックリ腰や捻挫などのときに
診断を受けるために
病院には行きましたが
その後は薬に頼らずに
治したからです。
そのための
ホームドクターは必要だと
と考えます。
治療のためではなく
検診とか検査とか診断のために、です。
私は
体調の変化を確認するために
安心のために
ホームドクターは決めてあります。
先日は
「たまには整体で癒されたい」
という話をしましたが
私はその指圧整体院には
2〜3ヶ月に1回程度
20年近く通っているので
先生は
変化を見つけやすいようです。
官足法においても
毎月定期的に足を観察していると
しこりの大きさに変化があったり
痛みの度合いが変わったりと
変化がわかります。
ご本人も
継続することにより
痛みの違いに気付くようです。
やはり
継続が大切ですね
( ◠‿◠ )
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所在地
埼玉県川越市
お問い合わせ
44ashimomi@gmail.com

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