ほっぺにご飯粒がついているよの話 第145話

こんにちは😃

👣  自分で自分の足をもみ
自分で自分の健康を手に入れる
痛〜い足もみ健康法
官足法指導員⭐しらはし⭐です  👣
 
官足法の情報と
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食の安全のこと
心の健康のことも
広くお伝えしています

日常の中での出来事なのですが

ある人と
向かい合ってご飯を食べていたら
その人がその人自身の
右のほっぺを指差して
ここにご飯粒がついているよ
と言いました
さあ、あなたは
あなたのどこについている
ご飯粒を
取ろうとしますか?
わたしは
自分の左のほっぺに
ご飯粒がついていると思い
触ってみると
違う違う!
こっちでしょ!
と言われます
え⁇
逆なの?
そう
わたしの右のほっぺに
ご飯粒がついているのでした
わたしは
誰かと向かい合って話をしている時には
鏡を見ている感覚で
左右を捉えます
しかし
その人いわく
わたしは左を指したのだから
あなたの左の事でしょう⁈
と言います
話は変わり
水道のレバーには
左にピンク
右にブルー
と色が付いていて
ピンクすなわち左にレバーをまわすと
お湯が
ブルーすなわち右にレバーをまわすと
水が出ます
前述のその人は
お湯を出したい時に
ブルーすなわち右にレバーをまわして
お湯が出ないと騒ぎます
その人いわく
ピンクがお湯でしょ?
ならばピンクを手前に
すなわち自分に向けたら
お湯が出るはずでしょ⁈
と自信満々に言います
もちろん議論しても
ずーっと平行線のままです
これって
脳の構造の違いなのでしょうか?
官足法では
治らないと思うので
この人は
こういう人なんだと
受け入れれば良いのですが
なかなか慣れないわたしです
( ◠‿◠ )
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