あれ無しではダメになっちゃった…第270話

こんにちは😃

👣  自分で自分の足と脚をもみ自分で自分の健康を手に入れる痛〜い足もみ健康法官足法指導員⭐️しらはし⭐️です  👣

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5年くらい前に知り合いのすすめで官足法の体験指導を受けて痛さに耐えきれずその後は何もしていなかったという女性。

彼女は、ある習い事の先生で、生徒の私とは10年以上の付き合いなのに、お互いに官足法の話をした事がありませんでした。

1年程前に、私が官足法の指導員である事を話すと、
「あら!実は…板は持っているのに踏んでいないの…」
と、申し訳なさそう。

いえいえ!私は強制しませんから大丈夫ですよ(^^)

でも、そこで腎臓の大切さと官足法の良さを熱く語った私。

よくよく聞くと、当時彼女が体験指導を受けたのは、私が尊敬する師匠、岡山先生だったのです。

何という世間の狭さ!そして偶然!

で、数日前。

そういえば、板は相変わらず飾ってあるの? と尋ねると、

「もう、あれ無しではダメになっちゃった!」

ん?何かあったのだろう。

実は彼女、2ヶ月ほど前に、怠くて怠くてたまらなくなったそうです。
彼女は、私以上の医者と薬嫌いなのですが、不安に耐えきれずに、渋々病院に行くと、

ひどい貧血!即入院!!!!

仕方なく入院はしたものの、普段から食生活や心の置き所には気を付けている彼女。
すぐに改善して退院したそうです。

ただ、病院は「はい、では さようなら!」とは言ってくれません。

通院してからの検査に次ぐ検査。何度検査をしても正常値なのに「そんなはずはない!」と首を傾げながらまた次の検査。

彼女はとうとう、「もう、いいです」と、自ら病院と「さよなら」したのです。

で、検査通院の間どうしていたかというと、タンスに立てかけてあって埃を被ったウォークマット!

私の熱弁が、心の隅に残っていてくれたそうで、せっせと踏んでくれたのです。

それらの騒動の末のお言葉が、「もう、あれ無しではダメになっちゃった」だったのです。

そして、彼女は今日もバリバリ元気です!

あなたはどうして病気になったのですか?
誰かのせいですか?あなた自身が原因ですよね?

そんなあなたの病気を
病院で治してもらいますか?自分で治そうとしますか?( ◠‿◠ )

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埼玉県川越市/出張も承ります東京都内レンタルスペース有ります
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